協和会ニュース

  1. 協和会ニュース62号 2019.7.20

    認知症「困ったら相談を・・・」小説家中島京子氏が実際に認知症によって言葉を失っていく父親と過ごした実体験を「長いお別れ」として映画化されました。

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  2. 協和会ニュース61号 2019.4.20

    糖尿病治療の進歩糖尿病を辞書で調べると「持続的な高血糖と 糖尿を伴う代謝異常。(略)網膜症・腎症・動 脈硬化を多発しやすい。重症のものは昏睡に おちいる。(以下略)」(「広辞苑」第4版)とあ ります。

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  3. 協和会ニュース60号 2019.1.20

    年頭にあたってうららかに澄みきった青空のもと平成最後の年を迎えました。きょうわは、設立後18年目を迎えます。

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  4. 協和会ニュース59号 2018.10.20

    百一歳の母を看取って昨年、母が百一歳で亡くなった。最後の半年ほど入院したが、ずっと一緒に暮らしてきた。およそ介護20年である。実はこの母の姉も嫁がず同居していたから、この伯母の晩年の世話を考えると30年を超える。その頃、介護保険制度が始まり助かった。

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  5. 協和会ニュース58号 2018.7.20

    きょうわの再生協和会が所持している大正末に建てられた蔵(築およそ100年)の瓦落下危機により、屋根の修繕をしました。協和会の先輩諸氏が努力の積重ねで、維持してくださったと伝え聞いております。

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  6. 協和会ニュース57号 2018.4.20

    制度改正平成30年度は、6年に一度の診療報酬・介護報酬の同時改定になるとともに、医療・介護サービスの提供体制の検討が重要です。

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  7. 協和会ニュース56号 2018.1.20

    新年の抱負平成29年11月に、知って安心「退院までの準備ガイドブック」が、文京区より発行されました。この冊子は急な病気やケガで入院された区民の方が、生活に心配や不安がある時に相談を受ける窓口を紹介しており、文京区内にある大学病院などにおかれています。

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  8. 協和会ニュース55号 2017.10.20

    故・日野原重明先生から学んだこと今年7月18日にご逝去された日野原重明先生の記事が"訪問看護の思い"と題して日本訪問看護財団季刊誌「ほうもん看護」の風コラムに掲載され印象的でした。

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  9. 協和会ニュース54号 2017.7.20

    きょうわとしての取り組み平成13年3月訪問看護ステーションが開設して17年目に入りました。

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