協和会ニュース

  1. 協和会ニュース70号 2021.7.26

    オリンピック後には新型コロナ感染症の終息に期待して新型コロナ感染症が拡大し、緊急事態宣言下で、東京オリンピックが、開催されました。何度も緊急事態宣言が出され、スティホームと叫ばれ、どこまで心をコントロールし維持することができるかと困惑の日々が続いています。

    続きを読む
  2. 協和会ニュース69号 2021.4.27

    きょうわの20年を礎として きょうわでは地域交流セミナーの開催や、地域ケア会議に参加することで、文京区内の多職種の方々とのつながりを深め、町内の防災訓練に参加し地域の防災の仕組みを学ぶ機会も得て来ました。

    続きを読む
  3. 協和会ニュース68号 2021.1.20

    拡大する新型コロナ・ウイルス感染新型コロナ・ウィルス感染の拡大が止まりません。医師会などから警告が発せられていたにもかかわらず、東京都のみで1日1000人以上の新規感染者がみつかるような状況に至っています。

    続きを読む
  4. 協和会ニュース67号 2020.10.20

    夫の死に向き合って14年前に夫を食道癌で亡くしました。亡くなってからは、仕事のことに邁進し、夫のことを振り返ることがありませんでした。今、14年という時間を経て、ようやく、本棚の隅に置いてある夫が書き残した日記を見てみました。

    続きを読む
  5. 協和会ニュース66号 2020.7.20

    看護の管理者を引き継いでこの度、令和2年7月1日より、訪問看護ステーションきょうわの管理者を引き継ぐこととなりました。10年ほど前に、肺癌になった友人が私に「訪問看護と言って、看護師が家に来て、ケアや処置をしてくれるのがあるそうよ。

    続きを読む
  6. 協和会ニュース65号 2020.4.30

    アンケート調査の結果を受けて先日、皆様から訪問看護や併設する居宅支援に対するサービスへの評価と満足度について、アンケート調査を 行わせていただきました。ご利用者様が直接言えない事や表現できずにいる、サービスに対する満足度を知る目 的です。

    続きを読む
  7. 協和会ニュース64号 2020.1.20

    立位歩行の光と影人間の大腸は口に近い方から上行結腸、横行結腸、下行結腸、S状結腸、直腸と名付けられています。口から入った食べ物の栄養成分は小腸で吸収され、大腸はその「カス」(これを食物残渣といいます)から水分を吸収し、便として排出する役割を果たしています。

    続きを読む
  8. 協和会ニュース63号 2019.10.20

    協和会の元看護婦寮のサポートを終えて協和会は、番トメさんという看護婦を中心に「派遣看護婦の専門的教育及び社会的地位向上を図ること、都民の健康の保持増進に寄与すること」を目的に昭和29年この千駄木の地に産声をあげました。

    続きを読む
  9. 協和会ニュース62号 2019.7.20

    認知症「困ったら相談を・・・」小説家中島京子氏が実際に認知症によって言葉を失っていく父親と過ごした実体験を「長いお別れ」として映画化されました。

    続きを読む
  10. 協和会ニュース61号 2019.4.20

    糖尿病治療の進歩糖尿病を辞書で調べると「持続的な高血糖と 糖尿を伴う代謝異常。(略)網膜症・腎症・動 脈硬化を多発しやすい。重症のものは昏睡に おちいる。(以下略)」(「広辞苑」第4版)とあ ります。

    続きを読む
ページ上部へ戻る