協和会ニュース

  1. 協和会ニュース66号 2020.7.20

    看護の管理者を引き継いでこの度、令和2年7月1日より、訪問看護ステーションきょうわの管理者を引き継ぐこととなりました。10年ほど前に、肺癌になった友人が私に「訪問看護と言って、看護師が家に来て、ケアや処置をしてくれるのがあるそうよ。

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  2. 協和会ニュース65号 2020.4.30

    アンケート調査の結果を受けて先日、皆様から訪問看護や併設する居宅支援に対するサービスへの評価と満足度について、アンケート調査を 行わせていただきました。ご利用者様が直接言えない事や表現できずにいる、サービスに対する満足度を知る目 的です。

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  3. 協和会ニュース64号 2020.1.20

    立位歩行の光と影人間の大腸は口に近い方から上行結腸、横行結腸、下行結腸、S状結腸、直腸と名付けられています。口から入った食べ物の栄養成分は小腸で吸収され、大腸はその「カス」(これを食物残渣といいます)から水分を吸収し、便として排出する役割を果たしています。

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  4. 協和会ニュース63号 2019.10.20

    協和会の元看護婦寮のサポートを終えて協和会は、番トメさんという看護婦を中心に「派遣看護婦の専門的教育及び社会的地位向上を図ること、都民の健康の保持増進に寄与すること」を目的に昭和29年この千駄木の地に産声をあげました。

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  5. 協和会ニュース62号 2019.7.20

    認知症「困ったら相談を・・・」小説家中島京子氏が実際に認知症によって言葉を失っていく父親と過ごした実体験を「長いお別れ」として映画化されました。

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  6. 協和会ニュース61号 2019.4.20

    糖尿病治療の進歩糖尿病を辞書で調べると「持続的な高血糖と 糖尿を伴う代謝異常。(略)網膜症・腎症・動 脈硬化を多発しやすい。重症のものは昏睡に おちいる。(以下略)」(「広辞苑」第4版)とあ ります。

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  7. 協和会ニュース60号 2019.1.20

    年頭にあたってうららかに澄みきった青空のもと平成最後の年を迎えました。きょうわは、設立後18年目を迎えます。

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  8. 協和会ニュース59号 2018.10.20

    百一歳の母を看取って昨年、母が百一歳で亡くなった。最後の半年ほど入院したが、ずっと一緒に暮らしてきた。およそ介護20年である。実はこの母の姉も嫁がず同居していたから、この伯母の晩年の世話を考えると30年を超える。その頃、介護保険制度が始まり助かった。

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  9. 協和会ニュース58号 2018.7.20

    きょうわの再生協和会が所持している大正末に建てられた蔵(築およそ100年)の瓦落下危機により、屋根の修繕をしました。協和会の先輩諸氏が努力の積重ねで、維持してくださったと伝え聞いております。

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  10. 協和会ニュース57号 2018.4.20

    制度改正平成30年度は、6年に一度の診療報酬・介護報酬の同時改定になるとともに、医療・介護サービスの提供体制の検討が重要です。

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